WindowsのUSB型無線LANがつながらないときに見てほしい記事
こんにちは。
この記事を見ているということは、USB型無線lanがつながらなくて困っているということだと思うので、前置き等々は省略し、
さらにこんな底辺ブログを見てくださっているということは、大抵の解決法を試しても治らなかったということだと思うので、
pcを再起動するとか、機内モードを解除するとかいったいったサルでもわかるようなことは書きません。
という前置きでした。
それでは解決方法をいくつか紹介します。
① 別の場所のUSBに刺しなおす
いきなりサルみたいなことを書いていますが、筆者はこの方法で解決したので紹介します。
私はUSBハブに無線lanを刺していて不具合が発生していたので、試しにpc背面の余ったUSB2.0に刺してみたら安定しました。
本当は3.0の方が絶対にいいのですが、500mbps以上出ないなら2.0でも良いとのことです。
② 以下のコマンドを実行する
netsh interface tcp set global rss = disable
netsh interface tcp set global autotuninglevel = disable
netsh int ip set global taskoffload = disable
このコマンドを管理者権限のコマンドプロンプトで実行することで、usbの電力供給が途切れることを防ぐらしい。
netsh wlan show wlanreport
を管理者権限のコマンドプロンプトで実行すると、Wi-Fiの接続状況についてのレポートができるので、その中に「ネットワークはドライバーによって切断されました。」
という記述があれば効果があるかもしれません。
無印良品のパーソナルホットマットってどうなの?レビューしてみた
こんにちは。
今回は無印良品のパーソナルホットマットを紹介&レビューします。

前々からこういうのが欲しいなぁと思っていた矢先、たまたま訪れた無印で発見したのでつい衝動買いしてしまいました。笑
それではレビューに参りましょう!
総合評価★★★★☆ 使いやすくお手頃価格!!
このマットには特徴という特徴はありませんが、すべてにおいて絶妙な性能をしています!
よって、とりあえず買っておいても損はないっていう感じだと思います!
詳しいところのレビューに移ります~
温度 ★★★☆☆ 絶妙な温度
温度については、弱と強がありますが強であってもホットカーペットのようにしっかり温かいというわけではなく、触れてみるとほんのり温かいという感じです。
表面温度は42~43度らしいです。
当初私は足元に敷いて使うのを想定して購入しましたが、足元に置くだけではいまいち温かさは感じにくかったです。
ただ椅子に敷いて使うとしっかり温かさを感じることができたので椅子や床に敷いて使うのをおすすめします。
見た目 ★★★★★ シンプルで雰囲気を壊さない
やっぱ無印の製品は見た目が良いですよね。シンプルで落ち着く見た目をしています。
こちらの商品も例外ではなく、黒を中心としたデザインで落ち着きを感じます。
費用 ★★★★★ リーズナブル
この性能で約2500円で購入することができます。
さらに、公式ホームページによると一時間の電気代は強で0.4円なので、冬場の電気代に不安があっても安心して使用することができます。
いかがでしたか?
この価格でこの性能なので、ぜひ買ってみてくださいね!
Anker Soundcore p30i をレビュー! ノイキャンつきの良コスパワイヤレスイヤホン!
今回は、Ankerから出ている、Soundcore P30iをレビューしていきたいと思います。
ノイズキャンセリング機能が搭載されているワイヤレスイヤホンとなっており、その中でも結構安い部類のイヤホンとなります。
店舗価格で6000円程度です。
それではさっそくレビューしていきたいと思います。


見た目 ★★★★☆ コンパクトで違和感のないイヤホン
若干ケースのサイズが大きいなと感じましたが、それ以外は文句なしです。
装着感 ★★★★★ 密着感があって音楽に没頭できる!
カナル型イヤホンなので、密着感があります。
また、サイズの異なるイヤーピースが付属されていたので、自分に合ったものを選べるため装着しているときの違和感というものもありませんでした。
音質 ★★★★☆ 低音半端ないって!!
見出しの通り低音がズンズン来ます。低音の厚さ?がほかのイヤホン、ヘッドホンとレベチです。笑
なので低音が多い曲を聴いてぶち上げたい人にもおすすめです。
また、対応アプリを使うとイコライザで音質をある程度調節できるので、自分好みの音にしてしまいましょう。
マイク音質については、正直良いわけではないですが、マイクにもノイズキャンセリングが搭載されていて、電車の騒音くらいなら0にできるのでそこは良いと思います。
ノイズキャンセリング ★★★★☆ かなりすごい!
ノイズキャンセリングについては、想像よりも性能がすごかったです。
アプリでノイキャンのレベルを調節できるのですが、1~5のうち2が一番強いです。笑
2にするとホワイトノイズがほとんどなく、街中の騒音ならほぼ0、電車内でも快適に音楽を聴くことができます。
機能性 ★★★★★ 対応アプリで柔軟な設定ができる!
イヤホンの側面を触っていろいろな操作ができるのはもちろん、対応アプリを使って割り当てを変更することができます!
また、実は一番の特徴といってもよいバッテリー持ちがえぐいです。
ケース充電こみで最大45時間連続再生が可能だそうです。
【ファミリーマート】ファミマの「山賊焼」って美味しいの?実際に買ってレビューしてみた!
こんにちは。
先日、近場のファミマによって見た際に、何やら新しいホットスナックが陳列されていました。
それが、こちらの「山賊焼」です。

とっても美味しそうですね。
今回は、こちらの山賊焼を実際に購入して食べてみて、様々な視点からレビューをしてみたいと思います。
ではどうぞ。
いざ実食
それでは食べてみます。

(かじった跡ですみません)
肉はとても分厚いので、食べている感がすごいです。
衣に関しては、ニンニクの風味が効いていて、それを醤油の味付けが後押ししているって感じでした。
さらに、肉と衣どちらも申し分のないジューシーさ。
ファミチキは様々なフレーバーで味わさせてくるのに対し、こちらは旨みで勝負してきている感じです。
食べてみて一番驚いたのが、なんといっても鶏肉の質。
ファミチキと比べても比にならないほどの旨み、弾力を感じることができました。
ファミチキの鶏肉は肉汁メインで攻めてきているところがあると思うのですが、こちらは完全に旨みで攻めていますね。
ただ、その分意外と重いです。
これをあと5個食べろと言われたら無理かもしれませんが、この大きさがちょうどいいので、あまり無理をすることなく完食することができます。
得られる満足感は、ファミチキよりも上です。
ちなみに気になるお値段は税込み240円。(ファミチキは税込み220円)
ファミチキともあまりお値段は変わらず、数量限定らしいので、店頭で見つけた際には購入してみてはいかがでしょうか。
【シャーペン】学生必見!1000円近くで購入できちゃうコスパ最強のシャーペン3選!
こんにちは。
Galoakunと申します。
今回は、
「シャープペンを買いたいけど、何のシャープペンがいいのかわからない!」
「あまりお金はないけど性能のいいシャープペンが欲しい!」
などといった人たちに向けての記事となります。
ぜひご覧ください。
1・SMASH

1000円で購入できるシャープペンとして、最も評価の高いシャーペンといえば、やはりPentelさんからのSMASHですね!!
実際、私も結構な頻度で使用しているのですが、重心が程よく、さらに重すぎないので、長時間ノーストレスで文字を書くことができちゃいます!!!
さらに、smashはカラーバリエーションも豊富なので、自分の好きな色やペンケースの雰囲気に合わせて色を選ぶことができてしまいます!!!
書きこごちは、少し鉛筆に近い感じで、ザクザクっていうイメージが一番合いますね。
購入はこちらから!!!
www.amazon.co.jp
2・S10

こちらはPilotさんから出ているS10となります!
s20やs30で有名なSシリーズの10番となります。
上の数字の製品があるので、下位互換っていう感じになって購入をためらってしまわないようにしてください。
実は、書きこごちがめちゃめちゃいいです!!!
私の一番のお気に入りのシャープペンです!!
特徴としては、グリップ部分が重めで重心は一般的なシャーペンと比べてやや下よりなのですが、
そのグリップが長く、さらにローレット加工もされているので安定感が抜群!!!ということです。
さらに、書き味についてはまるで某je〇streamのようにすごく滑らかな書きこごちとなっています!!
この原理はよくわかりませんが、S20を持っている友達と書き比べしたところ、その友達が「s10のほうが書きこごちがいい!」と絶賛したほどです。
このシャーペンはマジでいいので皆さんぜひ試してみては。
購入はこちらから
Amazon | Pilot シャープペンシルS10 透明ブラックボディ 0.3mm芯(HPS-1SR-TB3) | 文房具・オフィス用品 | 文房具・オフィス用品
3・Tect2way

ゼブラさんから出ているTect2wayです。
そこそこマイナーなシャーペンだと思うので、知らない人も多いのではないのでしょうか。
このシャーペンの特徴としては、「フリシャ機能」です。
フリシャ機能というのは、ドクターグリップの「フレフレ機構」と同じものと考えていただいて正解です。
製図用の見た目をしているシャーペンで、振って芯が出てくる機構を搭載しているシャーペンってなかなかないのでしょうか!?
さらに、使い心地も文句なしで、今回紹介したシャーペンの中で最も低重心な設計となっています。
グリップ部分は少し太めな金属で、先のほうにゴムが3本巻かれています。
持ち方によってはゴムに指先が当たらずに滑ってしまうという人もいるかもしれないので購入前には要チェックです。
書きこごちとしては、なめらかの中にザクザク感がいい塩梅で混ざり合っているといった感じです。
書きこごちとしては今回紹介した中では一番下とも言えなくもないですが、機能性がそれをカバーしてくれます。
個人的には0.3は0.3とは思えないほどなめらかな書き味のシャーペンへと変貌するので0.3で使うのがおすすめです。
興味のある方はぜひ購入を検討されてはいかがでしょうか。
購入はこちらから
Amazon | ゼブラ シャープペン テクトツゥーウェイ 黒 MAS41-BK 0.3mm | 文房具・オフィス用品 | 文房具・オフィス用品
(芯径は0.3となっていますが、0.5もあります。実際に文具店などへ向かったほうが良いと思います)
logicoolのg433って実際どうなの?購入して検証してみた
今回は、こちらの商品
logicool G433 をレビューしていきたいと思います。

(実際に購入したのは赤色ですが、性能的には差はありません。)
こちらのヘッドホンは、なんといっても7.1chの仮想サラウンドを搭載していることが特徴ですね。
FPSなどのゲームにおいては、敵の居場所を素早く知ることが大切となってきます。
それを、7.1ch仮想サラウンドでサポートしていくという感じですね。
今回のレビューでは、付け心地や、音質についてレビューをしていきたいと思います。
pcにusbドッグをつないでの使用によるレビューです。
総合評価 ★★★★☆ゲーム用から普段使いでも優秀なヘッドホン!
総合評価は上の通りです。次は、細かいところから見ていきましょう。
見た目 ★★★★★ スポーツメッシュでカジュアルな雰囲気
見た目としては、ヘッドホンにありがちなガチガチな感じではなく、メッシュで覆われていて普通のヘッドホンと比べるとカジュアルな雰囲気を醸し出しています。
また、安っぽい感じがなく、バンドの上部にはGの刻印が入っています。
装着感 ★★★☆☆ 調整次第で快適になる
他の方がおっしゃる通り若干締め付けが強いです。
サイズ調整によっては顎関節に違和感を感じることがあるかもしれません。
また、イヤーパッドはレザー製ではないので、普段レザーのヘッドホンを使用していた方はしっかりと耳に密着している感じが足りず少し不安を感じるのかもしれません。
イヤーパッドは、2種類ありますが自分はどちらも装着感はそこまで変わらないように感じました。
しいて言えばマイクロファイバーのイヤーパッドのほうが耳に密着する感じがあったなと感じますが、マイクロファイバーは肌には適していないというのを見た気がするので自分はメッシュのイヤーパッドをつけています。
音質 ★★★★☆ ゲームでの使用では文句なし
音に関してはいい意味でも悪い意味でも聞き疲れしない音だと感じましたが、全体的に低音域が足りないと感じました。ゲーミングヘッドホンにありがちなドンシャリ系ではなく、すべての音をしっかりと出している感じが強かったです。
また、音の解像度という面において少し低いかなと感じましたが、こちらについてはGhubのイコライザを設定することで改善することができました。
ステレオ設定では、基本的には音は平坦な感じなのですが、大きい音は大きいとしっかりと感じることができ、優秀な印象を受けました。
一方、サラウンドでは音の広がりがよくなったと感じることができたのですが、個人的には音の平坦さがさらに顕著になって一つ一つの音が微妙な感じになったなと感じました。
FPSをするときだけサラウンド設定をオンにするのが一番いいと思います。
ゲーミングヘッドホンで重要な定位感についてですが、個人的にはステレオもサラウンドもそこまで大きな差は感じることはできませんでした。普通にステレオでも定位感が素晴らしいです。
マイク音質については「いい」と言っておきます。
実際にライブ配信でも使用してみましたが、自分の配信を聞いてみて違和感のない声でした。
ただ、マイクの感度が少し低く、pc側で感度を大きくしないといけないので結果的にノイズキャンセリングがそこまで役目を果たせていないと感じました。また、ノイズキャンセリングの性能については期待はしないほうがいいです。普通に鼻息入ります。
ゲームをする上での最低限の音質はかねていると感じました。
機能性 ★★★★★ 使いやすい!
マイクは着脱可能なのがかなりでかいです。
普段使いでも邪魔になりません。
耳に当てれる部分が回転できるのもいいですね。持ち運ぶときに楽です。
ケーブルの途中に音量調節ミキサーとミュートの切り替えがあるので、素早く調整できるのはいいですね。
メンブレンゲーミングキーボードってどうなの? Hyper X Alloy Core RGB 実際に使用してみた!
どうも。
先日、ハードオフに寄った際に、hyperxのメンブレンゲーミングキーボードを見つけたので購入してみました。
Alloy Core RGBです。

普段ならメンブレンゲーミングキーボードなんて買うわけがないのですが、hyperxの製品で著名のメーカーなので安心感があったのと、定価は本来5000円ちょいなのが、2000円弱で購入できたので、試しに買ってみた、っていういきさつです。
それではレビューしてみます。
総合評価 ★★★★☆ とてもいい!
結論から言うと、「コスパ最強で、買って損はない。」です。
激安の中華製メカニカルを買うよりもいいかもしれません。
早速、それぞれのポイントから見てみましょう。
打鍵感 ★★★☆☆ 打ちやすい!
メンブレンキーボードなので、そこまで期待はしていなかったのですが、打鍵感はまあまあ良かったです。
メンブレンなのですが、メンブレン感がない、というか。普通のメンブレンよりもスムーズに打てるような気がしました。
ですがやはりメンブレンなので、長い間メカニカルを愛用している人は違和感を感じるかもしれませんが、1年ちょい茶軸を使ってきた私でもすんなり移行することができました。
ですが、メンブレン特有のしっかり打っている感があって、打ち間違いが少なくなり、タイピングのスピードが上がりました。
ただ、やはりメカニカルと比べて押すときに一瞬の力が多く必要なので、人によっては疲れを感じやすいです。
機能性 ★★★★★ 多機能!
ただのメンブレンかと思いきや、キーボード左上のところに、メディアキーがいくつかあります。
音量調整や、spotifyなどの再生メディアの管理ができるキーがあります。
実際、私も音楽を聴きながらゲームをするのですが、これがあるおかげで再生を止めるときの手間がかなり省けました。
そして右上には、光量調整ボタン、ライティングパターンの調整ができるボタン、ゲーミングモードボタンがあります。
これらのキーがあることで、瞬時に自分の好きなスタイルにすることができます。
ちなみにこれはゲーミングキーボード全般に言えるのですが、私はゲーミングモードは別にいらないと思っているのですが、皆さんはどうでしょうか。
そして、メンブレンながら、アンチゴースト機能がついていて、ゲーム特有の同時押しに対応しています。
また、テンキーがついているので、人によってはよいのかもしれませんね。私は多分使うことはありません。
あって損はなさそうです。
見た目 ★★★★★ ライティングがきれい!!
このキーボードは、ゲーミングを謳っているだけあって、ライティングをかなり広い範囲で選択することができます。
しかし、なぜか専用ソフトに対応していないので、細かくの設定はできないのですが、自分のデスクの雰囲気に合った色を選ぶことくらいはできます。
その分、ライティングはムラがなくとてもきれいに映るので、お値段以上という感じだと感じました。
ですが、テンキーがついているので、ローセンシのプレイヤーはキーボードの側面にマウスをぶつけることが多くなってしまうかもしれませんので、そこはご注意を。
こんな感じです。
意外と良くて、メインキーボードに昇格してしまいました。
本当に打ちやすくていいので、皆さんもメンブレンキーボードくんのことを見直してあげてください。

